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CRバイオハザードゼロ パチンコ|スペック・演出・ボーダー攻略

      2016/04/20 コメントはまだありません

バイオハザードゼロ

2015年5月導入予定の大一の新台パチンコ「CRバイオハザードゼロ」。

この「バイオハザードゼロ」に関するスペックや導入日といった基本情報から止め打ちといった攻略情報までを判明次第、随時まとめていくページなります。

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バイオハザードゼロ|MAXスペック

「バイオハザードゼロ」は、大当たり確率の異なる2つのスペックを同時にリリース。まずはMAXスペックからのご紹介。

MAXスペック

項目 概要
初当たり確率 1/392
ST中の確率 1/76.6
ST回数 130回
ST突入率 64%
ST継続率 約82%
時短回数 100回
大当り出玉(表記)
16R 約2016個
RUB
(ランクアップボーナス)
約504個〜約2016個
4R 約504個

ラウンド振り分け

ヘソ入賞 電サポ 振り分け
4R確変 ST130回 54%
1R確変 10%
4R通常 時短100回 36%
電チュー入賞  電サポ 振り分け
16R確変 ST130回 65%
RUB 35%

バイオハザードゼロの導入日

2015年5月11日

導入予定台数

約30,000台

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バイオハザードゼロ|ミドルスペック

「バイオハザードゼロ」のミドルスペック

ミドルスペック

項目 概要
初当たり確率 1/239
ST中の確率 1/94.3
ST回数 130回
ST突入率 55%
ST継続率 約75%
時短回数 100回
大当り出玉(表記)
16R 約1584個
10R 約990個
RUB
(ランクアップボーナス)
約396個〜約1584個
4R 約396個

ラウンド振り分け

ヘソ入賞 電サポ 振り分け
4R確変 ST130回 45%
1R確変 10%
10R通常 時短100回 45%
電チュー入賞  電サポ 振り分け
16R確変 ST130回 65%
RUB 35%

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バイオハザードゼロのボーダーライン・攻略情報

バイオハザードゼロのボーダーライン

交換率 ボーダーライン
MAX
ボーダーライン
ミドル
2.5円 22
3.0円 20
3.3円 20
3.5円 19
4.0円(等価) 17.4 18.9

※6時間遊技

※本機はコボシがほとんどない「完全捕獲アタッカー」を採用しているため、ほぼ表記出玉通りの獲得が可能。

ボーナス等の解説

パンデミックラッシュボーナス(1R確変)

通常時の演出成功で突入。ST確定。

サバイバーボーナス(4R確変)

通常時の3 or 7図柄揃いで突入。ST確定。

クィーンボーナス(時短or確変)

ボーナス中のバトル勝利でST突入。敗北で100回転の時短「パンデミックチャンス」へ。

ST中

電サポ保留の当たりは全てST。スーパーサバイバーボーナスなら16R、デストロイボーナス or コンバットボーナスならRUB/最大16Rとなっている。

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バイオハザードゼロの演出信頼度

高信頼度予告

先読み系

雷雲モード

項目 内容 信頼度
保留変化 レッドハーブ 61%
感染保留90% 90%
感染保留95% 95%
TVモニター「激熱」 84%
ステージ変化 CAUTIONモード  5%
Leechゾーン 19%
ウェスカーモード 57%
雷雲モード 86%

連続予告

物

項目 内容 信頼度
リプレイ連続 2回発生 29%
ノーマルリーチ後
発生
35%
アンブレラ連続 ×2  1%
×3 13%
ゾンビ接近 1回で発展 77%
最終で発展 65%
SHOOTING
RUSH
TOTAL
 7%
ハザードチャンス
TOTAL
20%

その他

てんとう虫柄

項目 内容 信頼度
ガンSU予告 S4・赤 15%
S4・金 75%
S5・赤 20%
S5・金 80%
タイトル予告 20%
85%
会話予告 30%
80%
機種説明予告 85%
コンティニュー 擬似連
継続
書類予告 10%
80%
無線予告 30%
75%
ノーマルリーチ時
エフェクト
5%
80%
テントウ虫柄 74%以上

様々なタイミングで出現するテントウ虫柄が出現すればアツイ!

リーチの信頼度

バイオリーチ

項目 信頼度
リボルバーリーチ
TOTAL
 1%
クリーチャー系リーチ
TOTAL
 3%
Leech Hunter
Chance
TOTAL
24%
クライマックス系リーチ
TOTAL
35%
DEADorALIVE
リーチ
TOTAL 48%
ミッション
経由
58%
合流チャンス
経由
60%

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解説・所感

「バイオハザードゼロ」の機種解説や個人的な感想など。

2つのSTが存在

デュアルST

スペック面の見所と言えば、この「デュアルV-RUSH ST」。

これは、「大当たりの種類によって確率変動中の変動スピードをかえることができる業界初の新機能」。

初回当たり後のSTは消化時間が長く、16R後は消化時間が早くなったりするそうです。

スペック面ではMAXタイプの方は、ST突入率も高く、継続率も82%となかなかやれそうな感じ。

ただ、前回のバイオがコケているうえに、液晶と同時に見る事が出来ない大一おなじみのパネルが今回も付いているようなので、その点は若干不安です。

バイオハザードゼロとは

『バイオハザード0』は2002年11月21日にカプコンよりニンテンドーゲームキューブ用として発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。

参考:wikipedia

今から約13年も前に発売されたゲームとのタイアップ機。とは言え、バイオハザードシリーズは今でも新作ゲームがリリースされ続けていますし、映画やパチンコ、漫画にと様々なジャンルで見かけるので、知らない人はほとんどいないでしょう。

個人的な話になりますが、初代バイオハザードは、ロケットランチャー無双を楽しむほどやり込んだ、かなり思い出深いゲームです。

※3時間以内にクリアーするとロケットランチャーが手に入るという裏技が存在

初代バイオハザード

序盤の飛び出すわんこで死ぬほどビビったなぁ…

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投稿されたコメント(0件)

  1. UC より:

    ダイイチの台はけっこう前から加速装置ありましたよね。
    またドキドキなんたらが動き出すのを待つ台の予感

    •  (0)
    • chonbo777 より:

      「業界初の新機能」と銘打っていますが、そんなに大したものじゃないですよね。
      この台を試打した業界人の感触がすこぶる悪いのがちょっと気がかりです。

      •  (0)
  2. 匿名 より:

    STがきになるところですがミドルということもあり、とりあえず打つかぐらいの選択に入ってくれると嬉しいですね

    •  (0)
    • chonbo777 より:

      自分もミドルスペックをホールで見かけたらとりあえず打ってみようかと思っています(^^)

      •  (0)

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