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【スロットバットマン】設定判別・設定差のある要素

【スロット・パチスロ】バットマン・まとめへ2画像

エレコの新台スロットバットマン」。

9月22日から導入が開始されたばかりですが、早くも設定判別に使える要素が判明。

注目は「弱チェリー確率」「CZ初当たり」「ART初当たり」です。

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【スロットバットマン】設定差

弱チェリー確率

設定1 1/80.9
設定6 1/65.5

弱チェリー確率に大きな設定差が存在。

ただし、大きな差があると言っても少ないゲーム数での判断は危険です。数千ゲームは回さないと信頼出来る数値にはならないでしょう。

ゲーム数から出現率を割ると設定1と設定6では…

消化ゲーム数別弱チェリー出現回数

  • 2000Gで5,8回
  • 4000Gで11.7回
  • 6000Gで17.4回
  • 8000Gで23.3回

弱チェリー出現回数にこれだけの差が出る事になります。

CZ初当たり

設定1 1/138
設定2 1/134
設定3 1/126
設定4 1/115
設定5 1/102
設定6 1/93

CZは3種類。全てを合算すると設定1と設定6ではその突入率に大きな設定差があります。

突入契機はレア小役かリプレイ3回ごとに行われる抽選。

レア小役は弱・強チャンス目が特に期待出来ます。

リプレイは3回連続ではなく、3回成立するごとにミニスロットによる抽選を受けられ、当選すればCZへの突入となります。抽選機会が多い分、成功率は低めで実践上は約1%でCZへと繋がっています。

ARTの初当たり

1/264
1/254
1/240
1/213
1/193
1/168

高設定は機械割も高いだけあって、ARTの初当たりがかなり軽くなっています。

立ち回る際の参考にして下さい。

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