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サラリーマン金太郎 BIG中の上乗せゲーム数に設定456確定パターン

サラリーマン金太郎・出世

金太郎チャンス(KC)中のBIGで上乗せが発生した場合はゲーム数に注目。

高設定期待度アップのパターンや設定456が確定するパターンが発覚しました。

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サラリーマン金太郎 BIG中の上乗せゲーム数解析

この記事の要点

  • チャンスリプレイ→拳揃い→+5Gで設定456確定
  • チャンスリプレイ→拳揃い→+15Gで設定456期待度が若干アップ

BIG中の上乗せゲーム数振り分け

チャンスリプレイ+拳揃い

上乗せ 設定1~3 設定4 設定5 設定6
+5G 0.25% 0.5% 1.5%
+10G 97.88% 97.38% 96.88% 94.87%
+15G 1% 1.25% 1.5% 2.5%
+20G 1% 1% 1% 1%
+30G 0.1% 0.1% 0.1% 0.1%
+50G 0.01% 0.01% 0.01% 0.01%
+100G 0.01% 0.01% 0.01% 0.01%
平均 10.2G 10.2G 10.2G 10.2G

弱or強チャンス目+拳揃い

上乗せ 弱チャンス目 強チャンス目
+10G 94.88% 89.88%
+20G 5% 10%
+30G 0.1% 0.1%
+50G 0.01% 0.01%
+100G 0.01% 0.01%
平均 10.5G 11.0G

上乗せの当選契機によって振り分けは異なる

KC中のBIGは、拳揃い時にKCのゲーム数を上乗せ。

その際に発生する上乗せゲーム数の振り分けに高設定確定パターンが隠されていました。

注目は、チャンスリプレイからの拳揃い

この時「+5G」の振り分けが存在するのは、設定4以上のみ。更に、「+15G」の振り分けは高設定ほど優遇されています。

ただ、「+15G」の方は設定6でも2.5%しかないので、1回の出現で判断するのは早計かもしれません。

弱チャンス目や強チャンス目からの拳揃い時は全設定共通の振り分けになっています。

高設定確定演出が出たあとは…

サラリーマン金太郎の高設定の機会割は、設定4で104.8%〜設定6で115.1%。

「+5G」の振り分けが、設定6のみ飛び抜けている事からも、発生した時点で閉店まで粘る価値はあるかと思います。

初当たりが重く、荒れやすい機種なので、展開的に安定するとは思えませんが…。

その他の設定判別要素と会わせて判断して下さい。

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投稿されたコメント(0件)

  1. 匿名 より:

    •  (0)
    • chonbo777 より:

      •  (0)
  2. UC より:

    懐かしいので10K打ってワンボーナス終了でした。 設定確定演出はバジに限ります。
    最近どのメーカーも昔の後継機ばかりですよね。 
    昔もそうだったけど、拍車かかってますよね。
    吉宗が出た時のような衝撃的な台出ないもんですかね。

    •  (0)
    • chonbo777 より:

      サラリーマン金太郎はすでに客が飛んでいますよね。
      AT中にノってくると楽しいのですが、いかんせん通常時にイライラポイントが多過ぎて…。
      メーカーが「面白い台を作る」というよりは「インパクトがあって売れる台を作る」という方向性に向いているのがダメなんだと思います。
      お笑いで言えば「1発屋芸人」みたいな台ばかりで…。

      •  (0)

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