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沖縄フェスティバル30のスペックや設定判別

      2016/08/05 4件のコメント

沖縄フェスティバル

パイオニアの30πスロットの新台「沖縄フェスティバル30」が登場。

一際目立つ黄金のハイビスカスに「タッチセンサー」を採用し、今までのハナハナシリーズとは一線を画した仕様になっています。

そんな本機のスペックや設定判別といった攻略要素までを紹介していきます。

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スペック

「沖縄フェスティバル30」の基本的なスペックと導入日・導入台数など。

スペック

設定 BIG REG 合算 機械割
設定1 1/288 1/455 1/176 97%
設定2 1/277 1/431 1/168 99%
設定3 1/267 1/407 1/161 101%
設定4 1/258 1/387 1/154 103%
設定5 1/248 1/372 1/148 105%
設定6 1/237 1/287 1/130 111%

導入日

導入日:2015年4月20日

導入台数:1,000台

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設定判別

天井などは非搭載のノーマルAタイプとなるので、基本的にはボーナスの合算で見るのがベター。

1/150以上を目安に。

その他の設定判別要素

  • ボーナス後のパネルフラッシュ
  • チェリーとスイカの出現率

詳細な数値は判明していませんが、これらの要素に設定差が設けられているようです。判明次第追記していきます。

目次へ

解説・所感

台の仕様の解説や個人的に感じた事など

タッチセンサー搭載

花にタッチ

ノーマルAタイプには珍しいタッチセンサーを搭載。

ハイビスカスが光った際にタッチすると、色が変わる事があるようです。

また、「マイ告知機能」なるものを搭載しており、怪しい出目の際にタッチしてボーナスの有無を確認出来たりするそうです。

サクサクシステム搭載

サクサクシステム

指を滑らせるようにしてストップボタンを停止可能。

ベンリーシステムと同じですね。

過去のハナハナシリーズと違い、「沖縄フェスティバル30」では、取りこぼしの可能性のある子役がチェリーのみなので、目押しは左リールにチェリーを狙えばあとはフリー打ちでOK。

導入が少ない…

黄金のハイビスカスを光らせてみたい!

と思いましたが、導入台数はなんと全国で1,000台ほど。これはホールで見かける事すら難しいかもしれません。

遠征してまで打ちたいかと聞かれれば答えはノー。

行動範囲内に導入されれば一度は打ってみようと思います。

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投稿されたコメント(4件)

  1. ユキラテ より:

    沖縄フェスティバル大好きです
    けっこう相性良いみたい❗

    •  (0)
    • chonbo より:

      ユキラテさん、こんにちは。
      勝たれているようですね。
      その調子で頑張って下さい(^^)

      •  (0)
  2. UC より:

    光るの待つだけで何も考えなくていいのが好きなのでタッチセンサーは不要かなぁと。
    まぁ導入台数的に見かけることはなさそうですね^^;

    •  (0)
    • chonbo777 より:

      ハイビスカスタッチはタッチセンサー付いていなくてもよく見かける行為なので、それをヒントに作られたのかもしれませんね。
      この販売台数なので、試験的に出してリアクションを見るといった感じでしょうか。

      •  (0)

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