ちょんぼりすた|パチスロ解析

ひぐらしのなく頃に煌 高確示唆演出・移行率の解析

ひぐらしのなく頃に煌・高確

オーイズミの新台スロット「ひぐらしのなく頃に煌」。

本機は高確と通常時でCZの当選確率に大きな差が存在します。大当たりへのメインルートはCZなので、高確で捨ててしまわないよう注意が必要です。

また、最近の解析で通常時のリプレイやベルからの高確移行率が高設定ほど突出して高いという特徴もあるので、これらを合わせてご紹介します。

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ひぐらしのなく頃に煌 高確示唆演出・移行率の解析

高確示唆演出

・雛見沢分校へ移行
・リプレイ入賞時にフラッシュ
・演出の強パターンでレア役以外
・ステージ移行時の文字が赤
・ひたひた頻出(弱め)
・青文字セリフ頻出(弱め)

※体感ですが、下2つは高確のフェイクでも出易い

リプレイ・共通ベルでの高確移行率

設定1:1/478
設定2:1/346
設定3:1/469
設定4:1/271
設定5:1/463
設定6:1/136

※実質的な移行率

高確➡通常への転落率

設定1:8.7%
設定2:8.2%
設定3:8.5%
設定4:7.0%
設定5:8.2%
設定6:6.2%

※リプレイ成立時に上記の確率で転落

高確中はヤメてしまわないように注意

高確滞在時は、通常時に比べチャンスゾーンへの突入率が3〜4倍にアップします。上記の演出法則を覚えておき、高確を捨ててしまわないようにしたい所。

また、リプレイや共通ベルからのレア小役を介さない高確への移行率に大きな設定差が存在。

上記の確率は実質的な移行率なので、通常時にレア小役などを引いていないのに頻繁に高確へ移行するようなら高設定への期待がたかまります。

逆にまったく移行しないようなら低設定を疑うべきです。

ボーナス後や天国付近での演出に注意

BIG後は高確移行率に設定差があり、50%〜66%で高確スタートとなります。しかし、この抽選漏れて通常スタートの場合でも弱めの「ひたひた」や「青セリフ」といった演出が出易くなっているように感じます。

ヤメときを模索している時はこういった「高確フェイク演出」に引っ張られすぎないようにしたいですね。

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