ちょんぼりすた|パチスロ解析

【ひぐらしのなく頃に煌】小役確率解析・斜めベルに設定差

【スロット・パチスロ】ひぐらしのなく頃に煌・設定判別

オーイズミの新台スロット「ひぐらしのなく頃に煌」。

小役確率に関する解析が判明。
それに伴い、「設定差のある小役」や「1Kあたりのゲーム数」、「JACIN確率」が見えてきました。

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ひぐらしのなく頃に煌・小役確率解析

通常時の小役確率

リプレイ:1/2.51
上段ベル:1/11.1
斜めベル:1/32(設定1)~29.9(設定6)
弱チェリー:1/96
強チェリー:1/276
中段チェリー 1/65536
弱スイカ 1/116
強スイカ 1/570
最強スイカ 1/65536
チャンス目A 1/232
チャンス目B 1/232
チャンス目C 1/232
オヤシロ目 1/32768

BIG中のJAC確率

1/5.96

50枚あたりの平均G数

33.04G(設定1)〜33.13G(設定6)

斜めベル確率に若干ではありますが、設定差が存在。
高設定の方が出現しやすくなっていますが、カウントするかは迷うレベル…。

少ない試行回数ではサンプルとして使うのは危険です。

ひぐらしのなく頃に煌では、他にも設定差のある要素が多いので、全てを加味した上で判断する必要があります。

JACIN確率について

当初、BIG中のJACIN確率は某雑誌には1/4と掲載されていたのですが、それは間違い(実践値だった?)で実際には約1/6のようです。

もっと成立しているように思えましたが、リプレイハズシのプレッシャーでJACINが成立の印象が強いせいでしょうか。初打ちの際は、4G連続でJACINが成立して、4度目に失敗して290枚でした(笑)

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