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真モグモグ風林火山2 天井解析からやめ時と狙い目を考察

真モグモグ風林火山

真モグモグ風林火山の天井に関する解析情報。

この記事では、

  • 天井の詳細解析
  • 天井の狙い目
  • 最適なやめ時

といった内容をお伝えします。

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真モグモグ風林火山2 天井解析からやめ時と狙い目を考察

真モグモグ風林火山 天井解析

天井ゲーム数:15周期(約1050G)

天井の恩恵:AT確定

天井の狙い目

630G〜

最適なやめ時

パラメーターの持ち越しがありそうなら1周期消化後
持ち越しが無さそうなら即やめ

天井は周期によって管理

真モグモグ風林火山の天井は周期によって管理されています。

天井が確定するのが15周期目。

1周期は50日(1日1ゲーム)ですが、CZや周期の当否演出「モグラ叩き合戦」のゲーム数を含めると、だいたい1周期あたり70Gとなります。

なので、70G×15の約1050Gが天井ゲーム数という事になります。

天井の恩恵はAT当選・狙い目は〜

現在、判明している天井の恩恵はAT当選のみです。真モグモグ風林火山は、初当たりが全てがATスタートとなり、確率も設定1で1/266と軽めです。

他に新たな恩恵が判明しない限り、狙い目は630G〜にしたいと思います。

ゾーンやリセットの狙い目は特に無さそう。

ヤメ時は持ち越しに注意

基本的なシステムは同社の「シンデレラブレド2」に酷似しているので、立ち回り的にも似たような感じになると思います。

通常はパラメーターを上げる事でAT当選率が上がり、このパラメーターは持ち越し可能です。

もう少し詳しく言うと、(予想も入っていますが)AT当選に必要なパラメーターが周期開始時に決まっており、周期中にそれを超えて貯まっていた場合はAT後の1周期目に持ち越されるシステム。

なので、状況によってヤメ時は変えるべき。

特に天井でのAT当選時などはパラメーターが持ち越されている事が予想されるので、AT終了後の1周期目は通常より期待が出来ると思います。

初当たりが軽めでAT1回あたりの期待枚数は少なそうなので、パラメーターの持ち越しが無さそうな場合は即やめも視野に。

リセット(設定変更)判別法

真モグモグ風林火山は、リセット(設定変更)時は獲得領土がランドムにセットされるという特徴があります。

その為、前日の獲得領土をメモしておく事で、かなり高い精度で設定据え置きかリセットかの判別が可能。

というのも、ランダムにセットされる獲得領土の種類が多い為、ホール側が前日と同じ領土にセットしようとするとかなりの手間が必要となります。

前日と獲得領土が同じなら、据え置きが濃厚となります。

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