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【ぱちスロ必殺仕事人】おとつチャレンジ出現率に設定差大!終了画面解析

shigotonin_obi

本日、7月22日に導入される享楽の新台「ぱちスロ必殺仕事人」。

今回は重要な「設定差」のある部分を中心に書きますので、新装から打とうと考えている方はぜひ参考にして下さい(^^)

【ぱちスロ必殺仕事人】設定推測要素

弱チェリー&スイカ

設定 弱チェ スイカ
1 1/85 1/80
2 1/80 1/85
3 1/85 1/76
4 1/76 1/85
5 1/85 1/70
6 1/70 1/85

通常時の弱チェリーとスイカの出現率に設定差があります。単純に設定が高いほど出現率が高くなるのでは無く、偶数設定は弱チェリーが出現しやすく、奇数設定はスイカが出現しやすいという特徴があります。

少し厄介ですね。

しかし、ぱちログを利用すると払い出しのある小役のみをカウントしてくれるので、手間を掛けずに設定推測に利用できます。これは非常に有り難いですね(^^)

ぜひ、ぱちログは利用しましょう。

おとつチャレンジ

設定 初当たり 平均連チャン
1 1/3189 2.0回
2 1/2074 2.5回
3 1/1782 1.5回
4 1/2137 2.5回
5 1/1667 2.3回
6 1/987 2.5回

※実践値

通常時からのART突入契機である「おとつチャレンジ」。

こちらに大きな設定差が存在します。設定1〜6で3倍以上の差があるので、必殺仕事人においてメインの設定推測要素になりそうです。

高設定ほど連続しやすい特徴もあるので、初当りと合わせて注目ですね。

ボーナス終了画面の割合

設定 政・竜・主水 おりく・加代・順之助
1 61.76% 38.24%
2 43.75% 56.25%
3 66.67% 33.33%
4 27.27% 72.73%
5 65.71% 34.29%
6 36.05% 63.95%

ボーナス終了画面のキャラにも大きな設定差があります。

偶数設定ほど、「おりく・加代・順之助」が出現しやすく、奇数設定ほど、「政・竜・主水」が出現しやすくなっています。

男キャラのみで奇数、女キャラ出現で偶数と覚えましょう。

【ぱちスロ必殺仕事人】は設定推測が容易?

導入前の現段階で判明しているこれら3つの要素に加え、ボーナスとART確率を合わせて考えれば、偶数か奇数、高か低かの判別は結構早い段階で出来そうです。

最近の台の中では設定推測がしやすい部類ですね。

おとつチャレンジ」と「ボーナス&ART確率」で高低を見極め、「レア小役確率」と「ボーナス終了画面」で奇偶を判断する感じですね。

設定推測をしながら打てる機種は好きなので、この台には期待しています。

最近お決まりの「高設定確定演出」なんかも搭載されいるかもしれません。また新たな解析が出ましたらこちらでお伝えします。

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