ちょんぼりすた|パチスロ解析

サラリーマン番長|最強チェリー等の小役確率・設定差のある斜めベル確率

      2016/08/02 コメントはまだありません

【スロット・パチスロ】番長・最強チェリー画像

大都技研の新台「サラリーマン番長」。

気になる小役確率の解析が出たのでご紹介します。

最強チェリーの確率は…?

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【サラリーマン番長】小役確率

通常時の小役確率

押忍ベル 1/468
弱チェリー 1/100
強チェリー 1/436
チャンス目 1/150
弁当 1/100
最強チェリー 1/16384
強弁当 1/65536
最強ベル 1/65536

レア小役の合算 1/32

斜めベル 1/29.82〜26.19(設定6)

1000円あたり約31G

某雑誌の実践上では、最強チェリーは1/8000で出現していました。以前、番長で大事故が起きた時も最強チェリーを3回引いているので、そのくらいの確率なのかなぁなんて思っていたら、実際は1/16384でしたね。

数値を聞くと途端に引ける気がしなくなります(笑)

超番長ボーナスが確定する強弁当は1/65536。(見た目は普通の弁当と見分けが付かない場合があります。中段揃いは強弁当確定)

設定差が存在するのは斜めベルのみ。

斜めベル確率

設定1 1/29.82
設定2 1/28.97
設定3 1/28.22
設定4 1/27.51
設定5 1/27.06
設定6 1/26.19

実践値として先駆けて公開されていた数値よりも差は少ないという結果になりました。

斜めベルは設定推測に使用する際は数千ゲームというサンプルを集めた上で参考にする程度にとどめておいた方が良さそうです。

設定推測の軸となるのは「押忍ベルからの仁王門突入率」「通常時のAT」「ATの引き戻し」になりますね。

それらの数値に関しては以下のページにまとめてあるので、参考にして下さい。

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